用語集:名(迷)言・名称

「ひちょり」

2014年当時1年生のあだ名.
それ以降その部員が作るロボットがひちょり〇号と呼ばれるようになった.
その部員は卒業したが名前だけ受け継がれ,現在ひちょり5号まであるらしい.

「延刻」

遅くまで活動するときに寮生は延刻届けを出さなければならない.最大で22時まで.

「CADと現実は違う」

設計するときに一番重要な考え方.コンピューターの物を実際に作るときにはいろいろなことを考慮しなければならないということ.

「ドライブ」

2015年8月12日 輪を少しひねって装填すること.
これを発見した日から輪がポールに入る確率が100%になった.Challengerはこれをおこなっているため高い精度を誇っている.

「ペヤング」

2015年 輪を飛ばすとき輪が反ってしまい”ぺやん”ってなるからそう呼ばれた.この状態になると輪はポールに入らない.

「人生とはうどんだ.打たれ,切られ挙句の果てに茹でられ・・・だが最後には幸せが待っている.」

うどん好きの部員が急に人生を語りだしたときの名言.
きついこともあるけど我慢して乗り越えれば最後は良いことがあるかもしれないという意味.

「二度とするなよ!」

2016年 いつもは優しい先輩が後輩が勝手にしたものを修正するために徹夜にまでなって作業し,翌朝来た後輩に行った一言. 怖い怖い

「第7会議室,第15会議室」

2017年当時の1年生が作業をさぼるために行っていた場所の隠語である.
第7会議室がセブンイレブンのイートインコーナー(セブンの7から),第15会議室がFamily Martのイートインコーナー(16進数で15はFを表すため)である.

「青箱の謎」

2016「ロボット・ニューフロンティア」にてなぜか吸盤を使っているチームは青い箱になると吸着できなくなるという謎の現象.

「ゆっくり送って 刃は大事に 刃は我が子」

コンタマシンで材料を切るときに思う名言.
物は大事に使おうね.

「卍Cでんぐり卍」

2018年Baristaという名前になる前のロボット名.
ノリと勢いでつけられた.

「湯切り」

2018年の「Bottle-FlipCafe」にてペットボトルの中身にゴムと水を入れておりそのゴムと水を上下に分離させた状態.これを行うと立ちやすくなると当時は信じられていた.

「蟹」

2018年Baristaの60点獲得用射出機構の名称.発射したときに蟹が手をあげているように見えることから命名

「そうなんよー」

後輩の意見に同調する際に使う.

「妥協せず一歩一歩上をいくイメージを持っておかないと優勝目指せない」

2018年Baristaリーダーがテレビ取材の時に行った名言.

「そすねー」

先輩のおふざけを適当にあしらう当時一年生の言葉.

「ゲユゲユ」

2019年「CLOTH×CLOTH」の手動機のこと.見た目がカエルに似ているのと”ゲコゲコ”と書いたのがゲユゲユに見えたため,そう呼ばれるようになった.

「3150-8246-1104(サイコー ヤツシロ イイマシン)

2020年 Fold Machine をお買い求めの際の電話番号.※こんな電話番号存在しません.

「被覆アイス」

セブンティーンアイスの「カラフルチョコ<ミルク>」のこと。ジャンパ線とかの被覆がいっぱい入っている(注:チョコレート)とてもおいしいアイス。熊本高専八代キャンパスはセブンティーンアイスが寮にしかないので、寮生をパシらないとゲットできないレアものだったりする。

※決してセブンティーンアイス様を侮辱する意図はございません。セブンティーンアイス様、誠に申し訳ありません。

「ロボコソ」

「ン」と「ソ」の書き分けができない人でもロボコンはできる!ということを表した、先人の八代ロボコニストが残した至言。
現在、とある回路班の 悪ふざけ リスペクトによって、部室のあらゆる「ン」が「ソ」に書き換わってしまっている。(例:マイコソ・グルーガソ・メイソ基盤)

「時報」

1時間おきに音声が流れる。
12時にはお菓子を飲み込んで吐き出す音楽、23時には天使の歌が流れる。なぜ深夜の時間まで時報があるのかは考えてはいけない。
そんな時間まで流れるものだから、学校の警備員さんに聞かれているかも。

「バーキン先輩」

熊本県で初、バーガーキングが近所のゆめタウンにオープンした。
バイクを持っている先輩をパシって、後輩たちは日々その味を楽しんでいる。かわいそう。

「箱積み名人」

2025年のルールにおいて、段ボールの向きによって門の安定性が変わることが判明。
箱積みの専門家をチームメンバーから選定、彼をコーチとしピット全員に「箱積み名人」足りえる技術を叩き込んだ。
明石高専さんの「箱積明人」とは全く関係ありません。とは言い切れない。

「カラーコーン」

2025年に用いたカラーコーン。手足にはめて遊ぶ。

「バッテリーボンバーズ」

2023年のプロジェクト名の一案。毎年こすられるが、なぜかプロジェクト名には採用されない。
2024年はバッテリーに衝撃の加わる競技であったため、この案が有力ではあった。

「Syogayaki」

部室に存在するwifiルーターのSSID。ほかにも「Neko」がある。

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